隠し部屋

あらすじと感想(ネタばれ含む)

現在19巻まで出ている長編もののミステリー系の作品です。

肝心のNTRの場面は17巻で起こるので最初から見るには結構大変かもしれませんが1巻だいたい90ページほどで値段も440円程度でリーズナブル?ではありますw

しかし長編だからこそNTRの価値が高まるというもので筆者からしたらかなり良い作品だったと思います!

見始めると気になって一気に購入してしまいました・・・w

途中まで惜しいところまでNTR展開までいかずだったのですが、とうとう17巻で・・・( ;∀;)

ちなみに分冊版だと67話がNTR展開です!

本サイトの「試し読み」では分冊版のリンクを張らせていただいているのでそちらから試し読みするだけでもなんとなくストーリーがわかるかも!w

そんな「隠し部屋」ですが学校の図書室にある隠し部屋を発見し、その隠し部屋には催眠のような男女が発情する不思議な力があり、主人公の太一とヒロインの咲希やその他友人達が事件にまきこまれていくというようなミステリー作品です。

 

ところどころ美咲が発情してNTRを期待する場面がいくつもあり、この作品はNTRあるか!?なんて期待しながら読んでたのを覚えていますw

ストーリーもおもしろいしNTRの場面もとても良かったです!!

ほんとNTRってそこまでいくまでの過程が長ければ長いほど来るものがありますねw

もう少し画力が高ければなーって思いますがここ最近見たものの中では久々にヒットした作品でおすすめです!

是非読んでみてください(^^♪